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1日5分のセルフケアで夏のだるさは改善できる?!

最近、お仕事やご家庭のこと、勉強などに追われ忙しいという方、そのような中での身体のだるさはどこからきているのでしょうか?

忙しくて時間がとれず、

・睡眠時間があまりとれていない
・お風呂はシャワーしかできてない

最近暑いから、

・ランニングやウォーキングはあまりできてない
・エアコンの効いた部屋にずっといる

と心当たりある方、おそらくこれらが原因になっているでしょう。


目次:

時間がないから何もできてない、、はもったいない!

5分でできるアイテムを使ったセルフケア方法

15分のセルフケアはアイテムを使って習慣化する!


時間がないから何もできてない、、はもったいない!

本当は、

・睡眠時間を7時間は確保する
・入浴時は湯船につかる
・エアコンの設定温度は、高めに設定する。(28度くらい)

ということに気をつけたほうがいいことは分かっているけど、
「どうしても時間がなくて何もできてない」
「疲れてしまって何もできてない」
という方もいらっしゃるのではないでしょうか?

まずは、15分のセルフケアだけでも取り組んでみませんか?

すでに実践されている方は、下記参考程度にご覧くださいね。

5分でできるアイテムを使ったセルフケア方法


取り組んでほしいセルフケアというのは、
“使いすぎて固まっている筋肉、
使えていなくて固まっている筋肉をゆるめる”
ということ。

夏のだるさの原因として、
たとえば、座る時間が多い方の場合・・・
・ふくらはぎや太ももの筋肉が使えておらず固まっている
・肩・首まわりの筋肉が使いすぎで固まっている

ことで、血液やリンパの流れが通常より滞っており、疲労物質が流れにくかったり、冷えやすくなります。
よって、身体がだるくなってしまいます。

上記に当てはまる方は、次に紹介するセルフケアをぜひ実践してみてくださいね。

・ふくらはぎのセルフケア(ランブルローラー)

・首のセルフケア(ビースティーボール)

1日5分のセルフケアはアイテムを使って習慣化する!


固まっている筋肉を緩めるには、直接自分の手でほぐすのももちろんいいのですが、
動画のようにアイテムを使ってセルフケアを行うことで、

・手で緩めるよりも短時間でケアすることができる
・自分が疲れることなく、よりリラックスして緩めることができる
・目に見える場所に置いておくことで、セルフケアの存在を思い出せる

といったメリットがあります。

◯ランブルローラー

このボコボコした突起よって、人が指圧して緩めるのと同じくらい、筋肉の深層まで届くため、短時間で筋肉を緩めることができます。

◯ビースティーボール

さらに尖ってますね。笑

筋肉の深層まで届くのはランブルローラーと同じですが、このビースティーボールの何よりいい所は、持ち運びができる点です。
出張先に持って行ってケアしたり、デスクワークの合間にさっと取り出してケアしてみたり、スキマ時間の
5分を活用することができます。

夏のだるさがあるけど何もケアできてない、、という方、
まずは、固まっている筋肉を
15分緩めるところから始めてみてくださいね。

どこが固まっているのか自分の体について詳しく知りたい方、もっとセルフケアの方法を知りたい方は、体験レッスンにぜひお越しください!

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