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O脚に特化した新コースがスタートします

O脚改善には嬉しい効果がいっぱい

日本人は座り時間が世界でもトップクラスです。もちろん、それだけが原因ではありませんが、座りっぱなしが影響することにより、O脚傾向が強くなってしまう方が多く見られます。
O脚傾向が強くなることによって、下半身太り、「歩き方が変」と言われるなど、見た目のシルエットだけではなく、膝痛や腰痛、股関節痛、冷えむくみなどの不調にも繋がる可能性が高まります。
反対に、上記のようなお悩みをお持ちの方は、O脚が原因かもしれません。

生まれつきの骨格の問題で先天的にO脚傾向になってしまっている方は当スタジオでは対処が難しい可能性が高いです。そうではない後天的なO脚傾向の方にぜひ受けていただきたく、(日常での身体の使い癖によりO脚傾向が強くなった方)2ヶ月集中型O脚改善集中コースというプログラムを作成いたしました。

O脚になりやすい姿勢の傾向は?

では、後天的にO脚傾向になりやすい姿勢の特徴をご紹介していきます。
まず、ご自身がO脚傾向かどうかを簡単にチェックする方法として、脚をくっつけた時にくるぶし、ふくらはぎ、膝がついているかどうかをチェックします。

3点がついていれば、脚のラインとしては美しいのですが、離れてしまう場所が多いほど、O脚傾向は強いと言えます。
恥ずかしながら私宮野の脚はくるぶしはついていますがふくらはぎと膝が離れていますので、O脚傾向と言えます。
それでも15分エクササイズすれば整いました!

また、身体の動きでもチェックしてみましょう。
スクワット動作をした時に、本来は膝とつま先(人差し指は)同じ方向に向いているのが理想的ですが、


O脚傾向の方は膝がつま先(人差し指)よりも内側に向いてしまう傾向がみられます。

 

 

これをニーイントゥアウト傾向と呼び、この傾向が強い方ほど股関節や膝、足首を痛めてしまうリスクが高まります。

 

O脚矯正との違いは!?

では、当スタジオのO脚改善はO脚矯正などとどう違うのか?
一言で言いますと、運動で改善するということです。
後天的なO脚は偏ってしまった身体の使い方が原因で起こる可能性が高いです。
具体的には、使いすぎの筋肉と使えていない筋肉の偏り、アンバランスです。それが先ほどの姿勢としてあらわれます。
施術をしてもらい、その時だけは変わるけど続かない、、というお悩みもおうかがいしたことが多々ありました。
したがって、トレーナーがアプローチすることもありますが、基本的には自分で運動して本来の身体の動きを取り戻していただきます。
自分の身体を自分でコントロールできるようになることで、持続的にO脚改善の効果を出していきます。
そのためのいろいろなサポートをご用意しております

詳しい内容はこちらです

 

最後に、6月20日までのお申し込みで、
モニター価格として、3名限定99,000円にて募集をかけさせていただきます!

(現状募集は守山店となります。大阪店でご希望の場合は曜日が限定的になるため、それでも希望される場合は
承ります。)

※新規ご入会の方も特別に入会金無料でご参加いただけます。(通常入会金11,000円)
※実際に脚の写真を撮影し、ブログやSNSなどで公開させてただきますので、ご了承いただける方が対象となります。
ご希望の方は、電話、メール、LINEにてお問い合わせをお願いいたします。

 

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