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翌日に疲れが残らない秘訣

いつもだるくて無気力... 疲労感をおこす6つの原因とは?|dヘルスケア

「しっかり寝たはずなのに翌朝疲れが抜けていない」
「いつもなんとなくからだがだるい」
「運動後のからだの疲れがなかなか抜けない」

そのような方は、どのような休養の取り方をしていますか?

「一日家でゴロゴロして過ごす」「疲れたからとりあえず寝る」
そのようなことをしていませんか?

確かに、疲れをとるには休めるということは大切ですが、そればかりでは逆効果になることもあります。
適度にからだを動かすことによって、疲れないからだを手に入れることができます。

詳しくは以下をご覧ください。

目次

・休養の種類:アクティブレストとパッシブレストについて

・筋肉が固まっている状態

・【実践編】スッキリとした目覚めのためにできること

・もっと詳しく知りたい方へ(ミニ講座のご案内)

休養の種類:アクティブレストとパッシブレストについて

休養には「パッシブレスト」と「アクティブレスト」の2種類があります。

・パッシブレスト:消極的休養ともいわれ、からだを動かさずに休息する方法(横になる、睡眠など)

・アクティブレスト:積極的休養ともいわれ、疲労時にあえて軽く体を動かすことで血流を改善させ、
          疲労物質を効率的に排出させる休養方法。
          元々はスポーツ選手が翌日まで疲れを残さないために生まれた疲労回復法で、
          運動後に軽く体を動かすクールダウンもアクティブレストのひとつ。

また、アクティブレストは、肉体的疲労だけでなく精神的疲労の回復効果も期待できます。

筋肉が固まっている状態

デスクワークなど同じ姿勢のままで動かさないことにより、筋肉は緊張状態になります。
疲労がたまると、筋肉の張りが強く関節の可動域が狭くなり、疲労感、痛みなどが現れます。

その仕組みとして、
①筋肉の緊張により、毛細血管の圧迫
②ポンプ機能の低下、血行不良
③酸素不足・栄養不足
④疲労物質を除去できない
⑤不調の慢性化

動かさないで固まった筋肉は、動かしていくことが重要です!!

【実践編】スッキリとした目覚めのためにできること

 

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