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睡眠の質を向上させる2つの方法

睡眠時間は十分なのに、朝起きるとスッキリしない、
一日中重ダルいと感じたことないですか?

もしかしたら、姿勢が悪くなり、寝ている最中に
リラックスできていないからかもしれません。

寝起きがよくない人、寝ていてリラックスできない人は
ぜひ以下をチェックしてみてください。


目次:

よく眠れないのは姿勢の影響?

姿勢が睡眠に及ぼす影響とは?

睡眠の質を上げるエクササイズ2選


よく眠れないのは姿勢の影響? 

<就寝前>
・パソコンやスマホ作業で背中が丸まっている。
<就寝中>
・身体が丸まった状態で寝ている。
・寝返りをうっていない。

そのような方は、せっかく寝ても身体の緊張が強いかも!?

身体が丸まった姿勢のままでは、背中の筋肉が固まり、胸が圧迫されている状態です。
そうすると、呼吸もしづらく、浅い呼吸につながります。

これからご紹介するエクササイズを行うことで、血流がよくなって身体が温かくなるほか、
深く呼吸ができるようになります。

姿勢が睡眠に及ぼす影響とは?

パソコン作業、スマホ操作、本を読むときに多く見られる姿勢では、
背中や肩、首などに大きな負担がかかり、筋肉が固まります。

固まった筋肉の回復方法の一つに”睡眠”があるのですが、
筋肉が固くなりすぎるとうまく寝返りがうてず、回復できなくなります。
つまり、”姿勢の悪さは睡眠の質を下げる”ことにつながるのです。

睡眠の質を上げるエクササイズ2選

睡眠の質を上げるエクササイズをご紹介します。

ソラシックツイスト:背中の固さと胸の圧迫を緩めます
・横向きに寝て、膝を90度になる様に曲げる。
・両手を伸ばして、手のひらを合わせる。
・上側の手を動かし、胸を開いていく。


肋骨周りのリセット:胸まわりの筋肉を緩め、深い呼吸につなげます


よく眠れないとお悩みの方は、早速寝る前に試してみてくださいね!
試してみたけどよくわからないという方には、体験レッスンもご用意しています。
お気軽にお問い合わせください。

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